神奈川アイクリニック
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神奈川アイクリニックは、新宿・名古屋・大阪を拠点とした、レーシックなどの屈折矯正手術による視力回復手術専門の眼科です。
当院では、患者様のライフスタイルや眼の状態に合わせた最適な手術を受けていただけるよう、様々な視力回復手術に対応しています。眼科専門医の豊富な知識と手術実績、最高水準のクリーンルームで行うレーシックで、裸眼でよく見える喜びと、快適な生活を取り戻すサポートをいたします。
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従来のレーシックよりもさらに安全性と精度が高まり、進化したレーシックが、イントラレーシック(Intra LASIK)です。
イントラレーシックは、レーシックのうちのひとつですが、イントラレーシックと従来のレーシックで異なる点は、角膜にフタ状のフラップと呼ばれる部分を作成する際に、高精度な医療用レーザーを使用するという点です。
従来のレーシックで使用されてきたマイクロケラトームというステンレス製のブレードの代わりに医療用レーザーを用いることで、手術の安全性と精度がさらに高まりました。神奈川アイクリニックでは、このフラップ作成に用いるレーザーに、アメリカAMO社の高性能機種iFSフェムトセカンドレーザーを全てのイントラレーシックに導入し、精度を高めています。
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神奈川アイクリニックでは全ての術式において厚生労働省認可の機器を使用し、より安全性の高い診療を行っています。また、角膜にフラップと呼ばれる部分を作成する際のレーザーとして、AMO社の高性能機種iFSフェムトセカンドレーザーを採用し、理想的な組み合わせでiFS
イントラレーシックを行っております。その他にも、神奈川アイクリニックではお客様のご希望にお応えするために様々な機械と視力回復手術をご用意しております。 |
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術後視力は、1.0以上の方が99.6%と良好な結果となっており、当院における手術の有効性を示しているといえます。データ対象:神奈川アイクリニックで2009年1月〜12月にイントラレーシックをお受けになった患者様のうち、術前は両眼中等度近視であった患者様約13,090人 |

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レーシックは基本的に安全な手術ですが、感染症を生じさせないために清潔な環境で手術をおこなうことは非常に重要です。神奈川アイクリニックでは、ISO 14644-1クラス6相当および米国連邦規格209EクラスM4.5を満たした、高度外科医療(移植手術など)も行うことが可能なクリーンルームで全ての手術を行っております。
なお、2000年の開院以来、感染症ゼロの当院では日本眼科学会認定眼科専門医が全ての手術を行い、手術器具の滅菌や使い捨て(ディスポーザブル)器具の採用はもちろんのこと、術前の抗菌点眼および術後診察の徹底など、感染症のリスクを極限まで下げた体制を整えています。
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| 責任者 |
北澤世志博 (第30回日本眼科手術学会総会Silver Awardを受賞) |
| 出身大学 |
平成2年 福井医科大学医学部医学科卒業 |
| 経歴 |
平成2年 東京医科歯科大学医学部眼科入局 |
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平成11~13年 東京医科歯科大学医学部眼科講師/平成12年 神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンター入職/平成15年 神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンター診療部長就任/平成16年~東京医科大学医学部眼科客員講師(兼任)/平成17年~神奈川クリニック眼科新宿CR-LASIKセンター院長就任 |
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神奈川クリニック眼科では執刀医の指名が可能です。価格差はありません。 |
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